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共用部・専有部工事他

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共用部・専有部工事他

小修繕工事

■専有部分
水廻り・壁・建具等の破損修理・補修・内装仕上げ、その他専有部分に関する工事

■共用部分
壁・フェンスの破損修理、補修、部分塗装・防水工事、その他共用部分に関する工事

専有部(内装)工事

■原状回復工事
入居様が退去した後の居室を入居時の状態にする工事です。退去立会からクーニング・クロス張り替え・塗装・補修など、さまざまなことに対応することが可能です。

■リノベーション工事
快適な住環境を継続するために懸念されるさまざまな問題を解決し、今以上の快適と、安心を創り出すことがマンションや住宅リノベーション・リフォームの目的です。オーナー様とユーザー様の立場を理解し、効率的な工事を実行いたします。

外壁打診調査

ロープブランコを使用し、外壁をテストハンマーや打診棒などの打診器具で軽打し、又はタイル表面を転がすように使い、その時に発生する打撃音の違い(高低)により浮き部(剥離部)の有無を判定します。
同時に、ひび割れ・爆裂・窓廻り及び目地シーリングの劣化なども点検します。
これまでは外壁を打診をする際には大掛かりな足場を組まなくてはならず、 予算が無い場合は手の届く範囲のみの打診や目視できる範囲の劣化を基に建物の状態を判断しなくてはなりませんでした。 ロープブランコでは、足場を組む必要がありませんので従来よりも低コストで外壁打診が可能です。

外壁工事

外壁タイル仕上げの建物には、外観を美しく見せるだけではなく、建物の劣化を保護するという重要な役割があります。
直射日光や雨風などにさらされている外壁は長年の間に汚れ、外壁タイルが剥がれたりヒビが入ったりしてきます。それをそのまま放置しておくと、雨水が建物の中まで侵入し、建物の構造部を劣化させ、建物の耐久性を損なう恐れがあります。

また、建物には維持保全責任があり、外壁タイルが落下して思わぬ事故が発生したら、マンションオーナー・管理会社・管理組合等にとって重大な問題となることがあります。
建物の耐久性を向上させ、災害を防止するには、5~10年ごとの定期的なメンテナンスをお勧めします。

解体工事

ビル・マンション・家屋・商店・工場・社員寮などの解体工事や土木工事、宅地造成、駐車場・土木全般など